おなかの水の対策にアンジュ28を飲むことに

わたしは30代で子宮筋腫の手術を2回受けたのですが、2回目は癒着がひどく、筋腫だけ摘出しようとすると、時間がかかり、出血がひどすぎて危険だということで、子宮と右の卵巣も摘出しました。

しかし、その後、1回目の手術のときと違って、ちっともおなかが引っ込まないなあと思っていたら、癒着の隙間に水が溜まっていることが分かりました。

身体の中の余分な水をとるという漢方薬を試して、少し減った時期もあったのですが、手術後2年ほどしたら、筋腫のように大きな水の袋ができてしまいました。

それが膀胱や腸を圧迫するので、頻尿になったり、便秘になったり大変でした。

結局、一度、注射器で水を抜く処置をしていただきました。麻酔はしたのですが、軽い麻酔だったので、すごく痛かったです(T_T)

しかも、また次の月になったら水が少し溜まっていたので、これは、残っている卵巣から毎月出た水分が溜まっているのだろうということになりました。

そこで、先生が「卵巣の働きを少し抑える薬を試してみましょう」とおっしゃって、アンジュ28を飲むことになりました。

幸い、アンジュ28が私の症状にはぴったりだったようで、飲み始めたら、2,3か月でおなかの水はなくなりました。

今は卵巣の働き自体が衰えてくる年齢になり、アンジュ28を飲むのをやめても、水が溜まらなくなったので、1年前から、アンジュ28は飲んでいません。

(千葉県 アデッソさん)

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