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低用量ピルでニキビが無くなりスキンケア代が減りました

わたしは月経前症候群(PMS)の生理痛、イライラ、肌荒れに悩まされていました。

そこでインターネットで避妊薬の低用量ピルが月経前症候群に効果があると知り、妊娠は希望していませんし、とても興味を持ちました。

低用量ピルは避妊薬のイメージしかありませんでしたが、月経前症候群の他にも、生理痛の緩和や、子宮内膜症の治療や、中にはニキビの治療にも使われることがあるんですね。

しかし、低用量ピルを使用するにあたっては、婦人科を受診しないといけませんし、低用量ピルを飲み続けることになるので、金銭面でも面倒だなと思い、なかなか踏み切れませんでした。

そして、市の子宮頸がん検診を受診するにあたって、思い切って病院の先生に低用量ピルを試してみたいと告げると、あっさりと低用量ピルをだしてくれました。

私が処方された低用量ピルは生理初日に飲み始めるというものでしたが、低用量ピルを飲み始めるといきなりニキビが大量にでき、とてもイライラが増しました。

これはどういうことだろうと、調べてみると身体が低用量ピルに慣れようとしているとのことでした。

1日1粒の低用量ピルで自分の体が変わっていくのがなんだか不思議な感じでした。

身体が低用量ピルになれるまで3か月ほどかかるとのことでしたが、私の場合、低用量ピルがあっていたのか1か月以内にすべて収まりました。

本当にニキビがまったくなくなりつるつるの肌になりました。

その分スキンケアにかけるお金を減らし、低用量ピルの代金に充てているのでなにも問題はありません。

こんな穏やかな気持ちの毎日が過ごせるなんて、もっと早く低用量ピルを始めていれば良かったと思っています。

(大阪府 ユキノジョーさん)

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PMS対策で低用量ピルを飲む

私はPMS(月経前症候群)が酷く、特に落ち込みやイライラの症状が辛くて毎回困っていました。

仕事中に小さなことでイライラしてしまったり、急に落ち込んでふさぎこんでしまったりして周りにも気を使わせていたと思います。

そんなことが続くと仕事に支障をきたしてしまうので、婦人科で相談をしてみることにしました (^_^;)

先生にPMSの症状を説明すると、気持ちを察してくれ一緒に治していきましょうと言ってくれたので力強く嬉しかったです( ´ ▽ ` )ノ

先生に低用量ピルでPMSの症状が軽くなると勧められました♪

今までピルのイメージは避妊に利用するものとしか思っていませんでしたが、避妊以外にもこのような利用方法があることに驚きました(ノ゚ο゚)ノ

ちょうど生理が終わった後だったので、その週から飲み始めることにしました!

シートに薬がカレンダーのように並んでいるので、毎日どの錠剤を飲めばいいのか一目に分かるところが便利だと思いました(´ε` )

飲み忘れや飲み過ぎの心配もないし、これなら続けられそうでした♪

飲み続けていると、当たり前ですが本当に予定通りに生理が来てビックリしました!

いつ生理が来るか分かるのも、低用量ピルの良いところです\(^o^)/

肝心のPMSの方もイライラや落ち込みがなくなり、周囲に迷惑をかけることも少なくなりました♪

最近個人輸入も出来ることを知ったので、今度はそちらで買ってみたいなと思っています\(^o^)/

(大阪府 ななみさん)




避妊と生理調整のため低用量ピルを服用しました。

わたしは低用量ピルを使い始めて半年がたちました!

わたしは避妊と生理調整のために飲みはじめました。

ちょうど、生理不順がおこったこともあって産婦人科に行ったときに産婦人科の先生に相談しました(^^)

最初は言いだすのにも緊張したんだけど、勇気をもって「避妊用に!」とか「生理痛の緩和に!」とか、自分の希望を伝えることが大切です!

そうしないとお医者さんもどうしていいかわかりませんしね(笑)

問診をして、28粒で1シートのものを処方してもらいました!

ピルには21粒で1シートのものと28粒で1シートのものがあります。

21粒のものは始めてから21日連続で飲んで、7日間、休薬します。

28粒のものは21粒はピル、7粒は偽薬を28日毎日飲み続けます。

毎日飲んでないとうっかり忘れちゃいそうなので28粒で1シートのにしました!

決まった日にちゃんと飲まないと意味なくなっちゃいますもんね(^_^;)

ピルってどのくらいの値段するのか知らなくてびくびくしながら病院に行ったんですが、実は想像より安い!

なんと1シート3000円+税でした!

このくらいの値段で、一か月妊娠や生理の安心が得られるって思ったら安いものです!

ってことで、半年間、ピルを愛用させてもらってます(^^)

(福岡県 ぴーちゃんさん)




プレ更年期の40代からのピル使用について

私は20代の一時期にピルを飲んでいました。

避妊目的で、病院でピルを処方してもらいました。

その後、結婚・出産を経て40代半ばになった今、またピルを飲もうかと考えています。

というのは20代にかかった産婦人科の先生に自分の身体を良く知り、自分でコントロールすることの大切さを教えてもらったからです。

40代になって生理も変わってきました。

生理がはやく来たり、逆に遅れたり。

理由もなく塞ぎ込んだり、肌や髪の毛の状態も若いときとは違います。

いわゆる「プレ更年期」なんだな、と思います。

母が更年期がつらかったと言っているので、私もこれからどんどん女性ホルモンの分泌が減少して、それが体調にあらわれて来ると思います。

決して嬉しいことではありませんが、そんな自分を冷静に受け止め、これからも前向きに生きるための方法としてピルを考えているのです。

年齢的に考えても、低用量ピルになると思います。

思い切って産婦人科の先生で相談しましたが、その先生には「すすめない」と言われました。

これといって疾患があるわけでもないのに、どうしてなのか画点が行きませんが、先生との相性もあると思います。

産科と婦人科で、得手不得手があるのかもしれません。

他の先生に相談してみようと思います。

そうやって、自分にあう方法をみつけて更年期を元気に乗りきりたいと思います。

(神奈川県 匿名さん)




無排卵の改善のために、ピルを服用

独身の頃、無排卵性月経になりピルを服用したことがあります。

当時は、仕事がすごく忙しく、また転勤してきた上司によって変わった職場の雰囲気になかなかなじめず、すごくストレスを抱えていたと思います。

ストレスが多いと生殖機能への影響が多いというのは、何かの情報で聞いたことがありました。もしかして生殖機能が落ちているかもしれないと思ったのは、生理が2日で終わってしまうことが数か月続いたためでした。

すぐに婦人科に行くことも考えましたが、急ぎでない状態なら、とりあえず基礎体温を測って記録を持っていった方が話しが早い。

というようなことを聞いたことがあったので、とりあえず1ヶ月我慢して基礎体温を計測、記録しました。

当時は彼氏はいませんでしたが、彼氏がいたころに避妊を兼ねて、基礎体温を測っていたので、体温計と記録表はもっていました。

すると低体温期と高体温期の差がなく、自分が無排卵性月経かもしれないと気が付きました。

婦人科で記録表を出し症状を話すとやはり、「おそらく無排卵性月経だろう」、そして「妊娠を希望しているのかどうか、それによって治療も違う」と言われました。

私は「今は彼氏もいないから、希望していない。とにかく普通の体調に戻りたい」というとピル(エストロゲンとプロゲステロンの複合薬)を約3ヶ月間処方されました。

これに規則正しくに消退出血を起こしてくれるとのことでした。

(東京都 あややんさん)




ピルでかなり楽になった生理痛

初めてピルを飲んだのは、新婚時に避妊の為だった。

最初に避妊のリングなるものを使用してみたが、病院で入れてもらった瞬間にものすごい痛みを感じ、出血も続いた。

2週間経っても生理痛のような鈍痛が続くので、再度病院へ行ってみると出産経験の無い人は子宮も広がっていないので、痛いこともあるそうだ。

早急にリングは取り出すこととなり、痛みも無くなった。

代わって提案されたのがピルであった。

当時はまだ太るなどと噂されていたが、特別に体重が増えることもなく、生理痛で苦しんでもいたが、その痛みもかなり軽減されるようになった。

毎日必ず飲まなければいけないことも、慣れてしまうし、生理痛の軽減を考えれば仕事と主婦業を行っていた自分には、天からの助けのような薬だった。

生理日もきちんと規則通りに来て、特に狂うことが無かったので
旅行やイベント等の予定も立てやすく、かなり重宝した。

そのうち避妊目的と言うよりも、生理痛軽減の為と言うのが服用の目的となるが35歳を過ぎたころに、喫煙者の私の体の為にはそろそろ辞めた方がいいと言う医師の話から5~6年飲んで私のピルとの生活は終了した。

辞めて最初の生理痛はまだ軽かったが、2回目に来た生理のつらかったこと。

煙草を辞めればもう少し続けられたのだったが、禁煙も出来ず、子宮内膜症や子宮筋腫も見つかり、手術して子宮を摘出するまで生理痛で悩むことになった。

生理痛のあまり無い人でも、生理が狂いがちな人にはピルはいい薬だと思う。

(東京都 みささん)




コンドームより確実な避妊!低用量ピルの服用

彼氏と同棲するにあたり、低用量ピルを服用するようになりました。

私たちは結婚前提で付き合っていますが、お互いにまだ仕事が不安定であることから経済的にも子供を産み育てることは難しいと考え、ピルを服用しました。

コンドームでの避妊よりも確実ですが、さらにコンドームと併せることで妊娠をより防げると思いました。

私は毎日服用しなければいけないという身体的な負担があるので、ピルの費用は彼のお金から支払ってくれています。

私はもともと月経不順で定期的に婦人科で正確に月経がくる治療を行っていました。

ピルを始めてみてよかったことは、定期的に月経がくるようになったことです。

月経不順からなる経血の量の多さも抑えることができたし、生理痛もだいぶマシになりました。

月経が来る日がわかるので、生理前症候群に陥っても落ち着いて対処することができるようになりました。そろそろ整理前症候群が来るぞと、心と体の準備ができるようになりました。

飲み始めたときは副作用がきつかったです。私の場合は悪阻とめまいが大きく現われました。

しかしそれも1ヶ月ほどでマシになり、2ヶ月も経つと何も感じませんでした。

私は毎朝起きたときにピルを飲むことにしていましたが最初は飲み忘れが多く、しっかり習慣にすることがむずかしかったです。

それでも1日以内に服用することで避妊の効果は低下しないようにしていました。

平日は同じ時間に起きますが、休日もピルを飲むために早起きしないといけないのがつらい点です。

ピルに対しての不安もありますが、私はプラスにつながることが多いのでこれからも服用していきたいと思っています。

(兵庫県・こここさん)




低用量ピルの生理痛緩和の効果は高い!副作用も無く

私が低用量ピルを服用したのは生理痛の穏和の為でした。

元々生理痛が重い方ではなかったのに、子供を産んだことをきっかけに体質が変わってしまったのか生理痛がかなり重くなってしまったのです。

しかも生理前からイライラや体調不良も起こすようになってしまった為子育てにも影響がでてしまう事を恐れ、産婦人科を受診したのです。

産婦人科では低用量ピルを勧められたのですが、低用量ピルがどんなものか詳しく知らなかったので医師の説明を受け、すぐには処方してもらわずによく考えてから再度産婦人科を訪れる事にしたのです。

ネットで低用量ピルについて調べたり、夫や母に相談した上で低用量ピルを処方してもらうことに決め、再び産婦人科に行き低用量ピルを処方してもらったのです。

やっぱりピルの服用で太るのではないかという心配や、気持ちが悪くなったらどうしようという不安はあったのですが、服用し始めました。

服用してみると想像したような副作用は特になく、気持ち悪くあることも、服用のせいで体重が増えてしまうような事もありませんでした。

生理も決まった日に訪れるので精神的にも気楽だったし、生理前の症状も嘘のようになくなりました。

悩みの種だった生理痛についても、子供を産む以前のように軽くなり、生理の出血量も安定するようになったので、ナプキンを重ねて使用するような心配もなくなりました。

一つ、問題があるとすれば、飲み忘れてしまいそうでいつもドキドキするということくらいです。

それも一つの脳トレだと思いながら、今後も低用量ピルとお付き合いしていくつもりでいます。

(埼玉県 れたすさん)




低用量ピルで生理周期を遅らせる!家族旅行のために

私は生理痛が重く生理周期も早く(23日くらいです)そのせいで、楽しみにしていたイベントや旅行など大事な日にかなり高い確率で生理が来ます。

生理が来ればお腹も痛いし、漏れなども気になります。

温泉旅行に行っても温泉に入れないし楽しい旅行も台無しです。

ふと友人から「それなら低用量ピル飲めば?」と教えてもらいました。

薬(ピル)で生理を遅らせるなんて何か怖いと思いましたが、ちょうどそのころ両親と家族旅行の計画を立てていて、また生理に重なりそうで憂鬱だったので思い切って産婦人科へ行って相談してみました。

旅行のために生理を遅らせたいなんて言ったら怒られたりしないかと心配でしたが、先生は「旅行楽しんで来てくださいね。」と言ってくれました!

少し体調などの質問に答えて、その後看護師さんからピルの服用方法について説明を受け、無事に頂くことができました。

旅行までの約1ヶ月間、指示通りに服用しました。

楽しみにしていた温泉旅行もピルのお陰で生理痛に悩まされることもなく、温泉にもちゃんと入れました♪
温泉旅行も終わり薬の服用も辞めると2日後に生理がきました。

いつもより少し量が少ない気もしましたがほどんどいつもと同じような生理でした。

(生理痛もありました)

私にはピルの副作用もなく、とても助かりました!

もしまたイベントなどで生理が重なりそうになった場合はピルを利用すると思います。

住所(新潟県) 氏名(まゆきなさん)




避妊の為の低用量ピルの服用

低用量ピルの服用期間は約4年間くらいで、現在はもう低用量ピルを飲んでいません。

低用量ピルを飲むきっかけは避妊の為でした。

当時付き合っていた彼との間に子供ができた、と騒ぎになり、結果ただの生理不順だったんですが。

その後、彼と話し合って避妊のために低用量ピルを服用することになりました。

最初婦人科に行き、色んな検査をしてもらい低用量ピルをもらうことができたのですが、説明で様々な低用量ピルの副作用についての事、もし低用量ピルの服用を止めた時、といった話しがありました。

やはり低用量ピルの力で避妊をするという事は体にすごく負担がかかってしまうのではないか、と不安になりながらも服用スタートしました。

当初、低用量ピルの副作用で気分が悪くなる、体重が増える、といった説明を受けていたのですが、そんなことは一切無く、何も変わらず生活を送る事ができました。

唯一変わったのは生理が必ず決まった日に来るという事です。

これには驚きました。

私はずっと不順で毎月決まった時にくることは無かったものですから。

なので旅行や遊びに行く時の予定はとても立てやすかったです。

ただ毎月かかる低用量ピル代が少し大変でした。

年間で考えると相当な金額になってしまうんですよね、そして1年に1度の検査。

これだけは慣れる事はありませんでした。

でもこの検査がなければ私はずっと婦人科の検査は受けていなかったはずです。

その後、彼とは別れたものの、低用量ピルの服用をやめてしまった時の事を考えると低用量ピルを中断する事が出来ず結果4年程飲んでいました。

低用量ピルを止めるきっかけになったのは今お付き合いしている彼です。

この先、彼と結婚、出産を考えています。

(鹿児島県 ロウさん)




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